
#946 しまっておく
タスク管理というものについて。タスクは管理すればいいと思っていたことがある。ごく最近まで思っていたし、もちろんそれが完全に間違っているとは思っていない。管理をしないよりは、した方がいいだろう。だけど、管理をすればなんとかなると思っていた。これが間違いであるということに気づいた。
書くことと継続することの、実験と練習の場所です。変わっていく思考のある時点でのスナップショットでもあります。書く行為自体や、乱雑で曖昧なアウトプットから、自身が再帰的に得られる偶発性を求めているため、必ずしも文章として整えていないこともあります。 音声入力等も試しているため誤字脱字や語彙の乱れもあり得ますが、それもまたその時点の技術が生んだノイズが記録されている面白さだと捉えて残していたりします。
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タスク管理というものについて。タスクは管理すればいいと思っていたことがある。ごく最近まで思っていたし、もちろんそれが完全に間違っているとは思っていない。管理をしないよりは、した方がいいだろう。だけど、管理をすればなんとかなると思っていた。これが間違いであるということに気づいた。

恩を売るということについて。そして、「恩を売る」ということと、「貸しを作る」「借りを作る」「貸し借りを作る」ということは、なんとなく同じような意味で使われている気がする。しかし、別の言葉ではある。

恩を売るということについての続き。恩を買うという言い方をしないというのは面白いなと個人的には思っている。なぜそう言わないのか。恩を売るということはあるけれども、つまり恩は売れるけれども恩は買えるものではないということなんだろうか。もしくは買えるものであるけど、買う人はいないからそういった言葉を使うことはないだけということなんだろうか。

えっと、恩を売る話について考えてみよう。まあ、恩を売るというとね、恩着せがましく聞こえるかもしれないけれども。まあ、恩着せがましいかどうかというニュアンスは一旦棚上げして、恩を売るとはどういうことかについて考えてみる。

名前のついている仕事と、名前のついてない仕事があると考えている。仕事、もしくはもっと広くプロジェクト、ないし、わかりやすく何かを達成するための活動としてもいい。そういうときに、例えば名前がある活動と名前がない活動がある。もちろん一つ一つの行為は、例えば、なんだろうな、分解していけば名前はあるんだけれども。

何か文章を書こうとするときに、何でも好きに書けるわけではないと思っている。これはペルソナとかの使い分けと同じであって、自分一人、本当に自分の心の中だけにしまっておくこと。つまり、それは誰にも絶対知られないでいるべきようなことだね。

独立しているとはどういうことだろうか。独立とはどういうことだろうか。やることを自分で決める。やらないことを自分で決める。そのこととかなり密接になっていると思う。

責任とスコープについて考えてみる。実はうまく説明できるかわからないというか、うまく説明、いや、もしくはうまく整理できるかわからないんだけれども。うまく、たぶん整理はまだできていないんだけれども。

独立しているというのは、どういう状態なんだろうか、ということを考えてみる。

特定の目的を持たない、特定の意味や意義を求めない、ということの繰り返しによって得られるものというのも、確かにある。

代えがきく。 代えがきくとかっていうと、まあ、人間に関して言えば、「代えがきく人間」などというと、もし自分がそう言われたら、まあ、落ち込む人が多いだろうし、落ち込むというかね、嫌な思いをする、嫌な気持ちになる人も多いだろうし。

最近ちょっと気になっていることがあって、そうだな、何かを自動化していたとする。というか、自動化しているんだけれども。

最近AIについてよく考えている。それだけ大きな影響があるんだなと思う。少なくとも自分にとっては大きな影響があるんだなと思う。

とにかく作ること、作れるということ。作るということに対して、考えることはいろいろある。

よく「ツルハシを売る」という例えがある。

作ることを作る、作り方を作る。そういうのは、まあ、考えてはきたし、標榜してやってきた部分もあるけれども、作り方については偉大な先人がね、もちろんいるという前提なんだけれども、同じことを繰り返して新しい結果を得ようとするのは間違いである、みたいな話もあるし、もちろん、この「作り方を作る」という考え方には根本的に賛成だし、そのように考えている。作り方から作るのだ、みたいなね。

ダジャレは、ちょっと今、定義を検索していないので、あくまで個人的な認識として言うけれども、シャレの一種である。そして、そのダジャレの「ダ」は、駄菓子の「ダ」みたいなもので、ちょっとくだらないとか、なんかそういう意味に捉えている。本当は違ったりするんだろうが、なんとなくのイメージとしては多分合っているだろう。だから、ちょっとくだらない。そもそも、ちょっとくだらないっていうか、ちょっとダメというか、ちょっと安っぽいというか、わからないけど、まあ、なんかそういうことだ。

初心者になるということについて、初心者であり続けるということについて考えてみようと思う。

iPhoneの画面を白黒にしてみた。試しに白黒にしてみた。