RSS Amplifier

Blog

デザインの手前

「デザインの手前」は、デザインという領域に関わる編集者2人が、多彩なクリエイターをゲストにお招きし、デザインの本質的な価値やこれからの可能性についてお話しするPodcast番組。各エピソードの全文書き起こしを更新中です。

designnotemae.substack.comSource feed ↗12 posts

Live Last read · last published · next check

Elsewhere

Latest posts

紙の連続性がひらく、グラフィックデザインの新しい時間 | CEKAI・井口皓太さん × YOHAK DESIGN STUDIO・佐々木拓さん+金井あきさん〈前編〉

「デザインの手前」はデザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。今回から数回にわたって、「井口皓太 モーショングラフィックス」展のトークイベントの音声をお送りします。今回は、金井あきさん、佐々木拓さん、井口皓太さんのトークです。

「意味」や「コンセプト」から脱却するツギハギのデザイン | 岡本太玖斗さん〈後編〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。前回に引き続きグラフィックデザイナーの岡本太玖斗さんをゲストにお迎えし、動画と静止画を行き来するグラフィックデザインや、デザインにおけるコンセプトの話などを伺いました。

グラフィックの“手遊び”から生まれる映像表現 | 岡本太玖斗さん〈前編〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。今週から前後編2回にわたってグラフィックデザイナーの岡本太玖斗さんに、グラフィックデザインの思考や作法でつくる映像制作の話を中心に伺います。

グラフィックデザイナーは、なぜスタジオをひらくのか | LABORATORIES・加藤賢策さん

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。前回までの「デザイナーが運営する場」をテーマにしたシリーズの延長で、東京・富ヶ谷に「NEWSTUDIO」を開設したLABORATORIESの加藤賢策さんにお話を伺いました。

「余白」を緻密に設計する。変化を許容する場のつくり方 | 中村圭佑さん × 柳原照弘さん 〈4/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。DAIKEI MILLS代表の中村圭佑さんと、デザイナーの柳原照弘さんをお迎えする最終回は、場を継続的に運営していくことで育まれるものや蓄積する時間をテーマにお話を伺いました。

デザイナーが運営する「場」は、ものづくりとどう関係しているのか | 中村圭佑さん × 柳原照弘さん 〈3/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。DAIKEI MILLS代表の中村圭佑と、デザイナーの柳原照弘さんをお迎えする3回目は対談形式で、デザイナーが場を持つ理由や、そこから生まれる価値について掘り下げました。

少し先の未来を想像し、デザインの起点となる場をつくる | 中村圭佑さん × 柳原照弘さん 〈2/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。DAIKEI MILLS代表の中村圭佑と、デザイナーの柳原照弘さんをお迎えする2回目では、柳原さんのデザインの活動や、神戸とアルルに展開する「VAGUE」について伺いました。

身の丈に合った自然体の場を社会にひらく | 中村圭佑さん × 柳原照弘さん〈1/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。今週からのゲストはDAIKEI MILLSの中村圭佑とデザイナーの柳原照弘さん。初回は中村さんに、都市の有休施設を舞台に展開するSKWATの活動などについて伺いました。

アワードや自主制作は、デザイナーに何をもたらすのか | 田部井美奈さん×浅野隆昌さん 〈4/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人が、さまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。田部井美奈さんをお迎えするシリーズ最終回は、JAGDA新人賞2026を受賞した浅野隆昌さんとともに、アワードや自主制作、異業種との協働などについて議論しました。

古くてあたらしい、グラフィックデザインの展覧会 | 田部井美奈さん×中原崇志さん 〈3/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人が、さまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。田部井美奈さんをお迎えするシリーズ3回目では、昨年開催された展覧会『光と図形と、その周辺』の空間デザインを担当した中原崇志さんとの対談形式でお届けします。

グラフィックと写真のあわいで挑む、「光と図形」の探求 | 田部井美奈さん 〈2/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人が、さまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。アートディレクター、グラフィックデザイナーの田部井美奈さんをお迎えするシリーズ2回目では、亀倉優作賞の受賞作「光と図形」から、平面と立体の間にある表現の可能性を探ります。

画面の中のモノたちが起こす“視覚のマジック” | 田部井美奈さん 〈1/4〉

「デザインの手前」は、デザインに関わる編集者2人がさまざまなクリエイターをお招きし、デザインの本質的な価値や可能性についてお話しするトークプログラム。ニュースレターでは、最新エピソードの内容をテキスト化してお届けしています。今週からのゲストはアートディレクター、グラフィックデザイナーの田部井美奈さん。第1回では、田部井さんのグラフィックデザインの特徴やその背景にある考え方などを伺いました。