RSS Amplifier

Utsuroi by Chikyuyuei · Apr 22, 2026

#96【Voice Journal】 ポケモンリーグへの挑戦を忘れてレベル上げに夢中になってない?人生の1番を生きる重力

0
Sign in to vote or save

Miyuki Suto · Utsuroi by Chikyuyuei

みなさん、こんにちは!

今回もPodcastラジオと、その文字起こしをお届けします。

「自分の声、発する音をやる」と決めた直後から始まった副鼻腔のデトックス。

現在も鼻水、咳のフェス状態です😷

宮古島から淡路島へと旅し、

いまこの瞬間の密度が「ギチギチに詰まった大福」のような

1週間を振り返りました。

  • 副鼻腔は「響き」の空間。喉の痛みはメッセージ?

  • 滞在24時間の宮古島で再確認した「景色の切り替え」の効果

  • ソウルリーディングで知った魂のナラティブ(中身はいまは内緒😆)

みなさん、おはようございます、こんにちは、こんばんは。

私、最近あの……風邪なのか何なのかわからないんですけれども、ちょうど1週間前ぐらいに強烈な頭痛があって。

あんまりね、(普段)そんなことないよと自負しているんだけれども、すごいズキズキする頭痛から始まって、鼻水とか喉の痛みとか、なんだかんだ1週間くらい経ちました。

これ、Geminiに聞いてみたら「副鼻腔炎」の可能性もあるよって言われて。 ほうほう、と思ったのが、その「副鼻腔」っていうスペースがあることによって、声とか発する音の響きを作っているらしいんですよね。

Geminiが「こういうことやで」と教えてくれたもの

私は改めて「自分の声や自分が発する音をやる」っていう風に決めた出来事があって、その日の朝から頭痛が半端なくて、その後からデトックスが続いた。

まさに「声の響き」に直結している場所の排出が始まっていて、「やるんだな」というメッセージかなと、自分の中では解釈しています。

この4月、働くことを「エネルギーを回すための手段」に置き換えたら、まさに意図通りになっているなと感じています。現実との対話、現実との循環みたいなものが回っている時期。

1週間前は、人生初めての宮古島に。 1泊2日、滞在24時間ちょっとだったんですけど、なんならちょっと暇で余ったぐらいで(笑)。

私はいつも同じ景色だけを見ているのがストレスなので、日常の延長線上で「いる場所を変える」「景色を変える」っていうことが、すごく新鮮な風を流してくれるんですよね。

そのあとは自宅で仕事して、すぐ淡路島に4泊5日。 今回は「仕事と旅を混ぜたくない」というこれまでの区分けを外して、リモートで仕事をする時間の過ごし方をしてみた。受け入れてみたら、それならではの体験があったように思います。

今という瞬間の密度が、ぎゅうぎゅうギチギチにアンコ詰まった大福みたいなことをずっと続けてるから、正直1週間前の宮古島が、先月だったかな……あれもはや過去生かな……って思うぐらい、感覚がバグっています。

淡路島では、表に全然出ない方の紹介制セッションを受けました。

具体的な中身は、言葉にすると私がそこで満足しちゃいそうなので、行動で見せていきたいから今回はちょっと伏せさせていただきます(笑)。でも、受け取ったメッセージは「探し物は灯台下暗しだなー」って感じました。

これまで私は、2番手、3番手を選ぶことがあった。そうじゃないときもあったけど、そういうときもあった。

ポケモンのゲームで例えれば、レベル上げやサブコンテンツばっかりやって、いつまで経ってもジムに行かずポケモンリーグに挑戦しない、チャンピオンにならない、みたいな。

美味しい鍋を食べるのが目的でアクを取ってたはずが、いつの間にかアクを取ることに夢中になってる。手段が目的にすり替わるとはよくあること。私はそれをアク取り名人芸と呼んでいます🤣

今回、自分の人生の一旦の「北極星」を目撃、観照した感覚。 何周かまわって、それでした。だから「やります」ととりあえず宣言した。何度も宣言した。

「やる」って決める。 決めるっていうのは、やってる感がないのに、ものすごいパワフル。 自分で決めることで、そこに責任が発生して、質量というか、重力がすでに発生しているなと思うわけです。

やりたい、やりたくないとか、出来るかな、出来そうにないなとか。

そういう振り子の往来がなくなった感じがして、「やるんだな、以上」という感覚。すごい静かで、スッキリしていてシンプルな感じ。

今の私にとっては、教えてもらったノーススター(北極星)を置くことで、すっきりする感じがある。 これからこのビジョンを、この現実にそのエネルギーをエントリーし続けていこうと思います🚀

淡路島でのリトリートで感じたこともまたどこかで。 聞いていただいていいなと思ったら、ぜひSubstackの記事に「いいね」だったり、感想をお待ちしています。

それでは皆さん、ありがとうございました。 またこの地球のどこかでお会いしましょう。バイバーイ!

Read the original on miyukisuto.substack.com

Comments

Nothing yet. Say the first thing.

    Sign in to join the conversation.