おはようございます。この情報はまだよく分かりませんが…ラトクリフCIA長官がモスクワに飛んだという話があります。イランへの支援を止めるようにモスクワに派遣されたとか。
プーチンは3つの大統領令に署名し、そのうち2つが公表されていないとか。ロシアにもグローバリストの手先が沢山いて、外国に潜入しています。
最近、中国も海外在住の国民を呼び戻しています。経済崩壊しかけている話だけでないかも知れません。もしかして、トランプ、習近平、プーチンは一緒に戦っているのかも。
まあハヤトチリせず、観察して行きましょう。
元イスラムが英国でイスラムのフリをしてインタビューをしました。やはりモスクでは政治的な話がなされており、テロリスト育成の温床だと分かります。日本でも間違い無いでしょう。
スペインのセウタは非常事態にも関わらず、警察が機能していません。島民が立ち上がり、移民を撃退しようと集まりました。すると警官がゴム銃で島民を攻撃しました。
日本もいずれこうなってしまいます。国民が立ち上がれば、警察が我々を撃ち殺すでしょう。今のうちに声を上げて、真実を知らせましょう。
神様が、自ら手を下すのを控えた理由
かつて神様は、ネフィリムで満たされた時代を、洪水によって一度、全滅させました。アブラハムの時代になると、すでに堕落しきった街が再び現れます。神様は天から火と硫黄を降らし、ソドムとゴモラを焼き払いました。その地は、今の死海になったと言われています。
しかしその後、神様は堕落した民に自ら直接手を下すことを控えるようになりました。代わりに、イスラエルの民を選び、神の道を学ばせ、悪を滅ぼすという使命を与えました。
だからこそ、カナンの地を絶滅するようにと命じたのです。
僕はここに、恐ろしさよりも、一つの筋の通った姿勢を見ます。神様は、幼児を焼き、性が乱れきり、暴虐が支配する社会を、無条件に見過ごしはしませんでした。厳しさは、無秩序への応答として与えられたものだったのだと、今の僕は理解しています。
法治国家となった現代、法が機能しなくなったらどうするのでしょう。既に機能していない現実を見ていますが。我々が正義を果たさなくては誰が果たすのでしょう。あるいは我々は殺されるのをただ指を咥えて待つのでしょうか。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

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