世の中、誤情報だらけです。テレビにはくれぐれも気をつけましょう。また、要人の発言であっても疑いましょう。敢えて誤情報を発信するものです。特に今のような微妙な戦況にあって、手の内を話すはずがありません。
でもバカは信じる。だから話します。そして誤情報で騒ぐ。騒いでいる間に、水面下で重要な作戦を遂行する。Qがそう説明していました。
CIAラトクリフ長官がロシアに行きました。トランプは「セミ・ルーティン」と言ったらしいですが、どうでしょうか。僕の妄想ですが、英国との戦争に向けて水面下で動いていると思います。とりわけ、武力行使を避けるための情報戦の打ち合わせかなと。
ラトクリフは第一期トランプ政権で国家情報局長官でした。退任したトゥルシ・ギャバードの職務です。ギャバードはロシア疑惑を暴露した事で有名ですが、実は第一政権の終期にラトクリフがオバマチームの陰謀である事を明言していました。
ある人たちはラトクリフの悪口を言いますが、これまで僕はネガティブな印象はありません。
英国はすでにイスラム教国です。昔からチャールズ国王がイスラム贔屓だからです。彼にはキリスト教は相応しくありませんし、キリスト教徒だとは到底思えません。
つまり元々、変態行為に耽るためにキリストを捨てていた。狂人と化し、イスラム化を歓迎し、悪魔に主権を奉献したと読むのが正当かなと思います。それが今の英国の状態であり、イスラム教圏初の核保有国となりつつあります。
そうなれば欧州が標的となります。
公式にそうなる前に、米国とロシアは英国を完全に叩き潰す必要があると考えるのは当然でしょう。
まあこれらは僕の妄想です。誤情報です。でも、テレビよりはマシかも知れません。

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