おはようございます。RFK Jrがラルフ・バリックについて暴露しました。バリックはコロナの機能獲得研究をチャペルヒル大学で成功させた男です。また人工的である事、つまり生物兵器である証拠を消す技術さえ開発しました。
そしてその技術をファウチは武漢に渡したのです。つまり中国軍の支配下に置かれたはず。とんでも無い背信行為です。
これについて今まで語られて来なかったのが不思議なくらいです。もちろん、政府外の個人がこの話を拡散していました。hkblogでも数年前から何度も紹介して来たので、皆さんもご存知のはず。
バリック、ファウチとその仲間はジェノサイドの罪で処刑されるべきです。このジェノサイドに関わった連中は全て処刑されるべきです。WHO、医療界の全て、メディアの全て、ビジネスマンの全て、政治家の全て。
河野太郎は全責任を負って、国民の前で切腹するのが相応しいです。
手を洗うやインフルエンサーだの、ホリエモンだのも処刑。彼らの全資産も没収され、被害者とその遺族の慰謝料、高額の治療費に充てがわれるべき。
それが法治国家のあるべき姿ではないでしょうか。彼らは知っていて、大勢を殺し、数えきれない人を再起不能に追い込み、その家族を地獄へ追い込みました。その訴えさえも、デマと馬鹿にしました。人類史上前代未聞の全世界規模の組織的犯罪です。
それとも我々は常識すら判断できぬほど、馬鹿なのでしょうか。鈍いのでしょうか。倫理的に堕落したのでしょうか。
陰謀を企て、自分の地位や収入をアップするために、百万人以上を殺しただけでなく、生活困難者とし、家庭を破壊し、流産させ、不妊としたのです。
それだけではありません。中小企業を倒産に追い込み、子供達の大切な時期を奪いました。若者たちの青春を奪いました。
そして彼らは金をせしめて笑っていただけでなく、我々を陰謀論者と罵り、馬鹿にしていたのです。
彼らは陰謀の中枢にはいなかったかも知れません。しかしその犯罪の取引に、金や名誉や地位で釣られ、大量殺戮に加担したのです。
子供を火で焼いて捧げる儀式が、当たり前に行われていました
カナンの地では、偶像崇拝を土台にした様々な儀式が行われていました。中でも最悪だったのが、自分の子供を火で焼いて生贄として捧げる儀式です。
これが、特別な事件ではなく、蔓延っていたと聖書は記しています。
少子化の今とは違い、当時のその地域で子供がどう扱われていたのか、正確なところは分かりません。愛する存在だったはずだとは思いますが、それでも人数は多かったはずです。数の多さが、命の重さを薄めてしまったのかもしれません。快楽追求で望まない子供もかなりいたはず。
その偶像の神への忠誠は、自らの繁栄との取引でした。これは今と同じ構造ではないでしょうか。大量殺戮をすることで、自分の次期総理大臣のポジションを約束される、ロケット開発の資金調達が得られる、その他。
実際はそうでないかも知れません。しかし、強欲な連中のする事は、古代から何も変わっていないように思えます。人を殺そうが死のうが構わない、という信念=信仰です。
自分の子供を火に投げ込むことが、宗教的な義務として受け入れられていた社会。これが、神様が滅ぼすと決めたカナンの実態でした。
神様はその悪魔崇拝者たちの全てを滅ぼせとイスラエルに命じました。それはフェアだったでしょうか、それとも残虐と非難すべきでしょうか。
今起きている事も、法治国家としての機能がまだ健全であるならば、我々がそのイスラエルとならなければおかしいのです。我々が直接殺すわけにはいきませんが、法律を機能させるべく戦わなくてはなりません。
そして無知な人達が神様を「残虐だ」と罵るように、我々も残虐だと罵られるべきなのでしょうか。こういう事態に「無知は罪」と言いたくなるのはおかしいでしょうか。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

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