おはようございます。ベトナム政府の罰則強化は喜ばしいですが、9月10日までに自首すれば1年後に再入国できるそうです。だから入管に殺到しているらしいです。
それにしても日本政府は何をしているのでしょう。他の国に対しても、同様の罰則を設けるべき。もっと厳しくして欲しい。即、強制送還にして欲しい。
特にイスラムなど議論の余地などありません。彼らのルールを取り入れる必要はなく、彼らが日本に合わせるべきです。そして彼らにはそれが出来ません。
イスラムは全員追い出すのが賢明です。彼らは侵入し、人口を増やし、シャーリア法を要求し、日本を征服するのが目標です。彼らは中国共産党と同じです。
グローバリズムは糞食らえです。イスラムと共産主義はグローバリズムなど関係ありません。むしろグローバリズムを利用して、入り込み、弾丸一発も使わずに女の子宮を使って征服する戦略です。彼らによって女は動物と同じ。
人権だの、平等だのと言っている間に、そんな事お構いなしの連中がやって来て、やりたい放題やって、国は滅ぼされているのです。
旧約の神は恐ろしい、と多くの人が言います
皆殺しを命じる神なんて、神ではない。そう言う人は少なくありません。正直に言うと、僕もかつてそう思っていました。
しかし今は違います。
神様が特に厳しい裁きを命じたのは、カナンの地にいた七つの民でした。理由もなく命じたわけではありません。そこには、目を覆いたくなるような文化が根を張っていました。
聖書を読み込んでいくと、この裁きは気まぐれな暴力ではなく、長く続いた堕落への応答だったことが見えてきます。神様の厳しさの手前に、何があったのか。ここから順番に見ていきたいと思います。
「厳しい神」という印象だけを切り取ると、話の半分しか見えていません。しかし我々が今目にしている真実に対して、神様が厳しい裁きを下すとすれば、どういうものか窺い知れるのではないでしょうか。それは被害者に、我々にとって慰めと励ましになるのではないでしょうか。
もしあの悪党どもをただ「愛しなさい」「赦しなさい」というのであれば、正義はどこにあるのでしょう。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

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