おはようございます。2015年から2024年までの10年間で、外人による強姦数が3倍になったそうです。おそらく2025年はもっと増えているはず。そして今年は、それを更に上回ると思います。
日本は既にインドネシアから沢山の労働者を受け入れました。そして先日の乱闘騒ぎがありました。インドネシア人の中にはテロリストが多く、アフリカと似たような事がずっと起きています。キリスト教徒の迫害です。
そういう悪党が日本に流入しています。強姦が増えるのも不思議ではありません。こんな調子では来年は10倍に達するのでは?
一方で政府はビザに関して厳格なルールを定めると言ってますが、他方では更に簡単にしています。ブラジルとのワーキングホリデーが始まります。
日本とブラジルとの間では、2026年12月1日よりワーキング・ホリデー制度が発効・開始されます。
これまで両国間にワーキング・ホリデー協定はありませんでしたが、制度が新設されました。概要は以下の通りです。
開始時期: 2026年12月1日~
対象年齢: 18歳~30歳
滞在期間: 最長1年間
目的: 観光や文化交流を主目的とし、滞在費用を補うための付随的な就労(アルバイトなど)が可能
僕はブラジルでとても良くして貰いました。だから他の国と同様にワーホリで入国できるというのはフェアだと考えるべきですが…
この状況で更に外国人が入りやすく門を広げる事に反対です。例えば、イスラム圏からの入国を禁止した上で、これを始めるならまだ理解できます。
ワーホリが働く場合、何のコミットメントもありません。遊びのついでに働くのですから。日本で働くとは、人生を賭ける事を要求されます。それくらいの覚悟がなくては質が落ちます。
いつも紹介しているアジア人の不謹慎な労働は、質の低下を招き、損失以外ありません。特に介護を受ける老人たちが可哀想です。
言葉の話せないワーホリが仕事を探してもありつけるはずがありません。しかし、権利だのと騒ぐ馬鹿野郎どもがゴキブリのように湧いて出てくるのが、既に目に浮かんで鬱陶しいです。
信仰とは、個人と神様の関係です
キリスト教文化は、女性と子供を大切にしてきました。弱者への労りが、社会全体を優しくしてきたのです。もちろん、キリスト教国だからといって、その文化に逆らう人がいなかったわけではありません。
ここで、はっきりさせておきたいことがあります。キリスト信仰とは、個人と神様の関係を指します。
教会に通っていること、あるいはクリスチャンホームで生まれ育ったこと。これは、信仰そのものではありません。制度でも、環境でもなく、一人ひとりが神様とどう向き合っているかが問われます。
だからこそ、キリスト教国であっても、世俗との妥協を続けるなら、いつしかキリスト不在の文化だけが残ります。看板は残っても、中身が抜け落ちる。これが、僕が今、最も警戒していることです。
いつもブログとメルマガを読んで下さり、ありがとうございます。今日も素敵な一日でありますように、イエス様の御名によって祈ります。アーメン

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