
永遠の「老人支配」なんて誰も望んじゃいない
我々が作り上げてしまったのは、誰も権力を手放そうとしないシステムだ。 The post 永遠の「老人支配」なんて誰も望んじゃいない first appeared on p2ptk[.]org .
Live Last read · last published · next check

我々が作り上げてしまったのは、誰も権力を手放そうとしないシステムだ。 The post 永遠の「老人支配」なんて誰も望んじゃいない first appeared on p2ptk[.]org .

質の高いコンテンツの順位を下げ、労力をかけないスパムを優遇したGoogleは、ウェブ全域でグレシャムの法則を実演した。悪しきウェブページが良きウェブページを駆逐したのである。 The post GoogleのAI要約が検索よりマシに見えるのはなぜか(ただし、どちらもクソ) first appeared on p2ptk[.]org .

ルカシェンコもザッカーバーグも、ケツの穴の小さいいじめっこだと思われることを厭わない。その振る舞いが、自らが抑圧する人々を、権威に楯突く気すら起きないほど怯えさせられるのであれば。 The post ますます狂気じみてきたザッカーバーグによる内部告発者の口封じ first appeared on p2ptk[.]org .
Googleという企業は、オープンなウェブがあったからこそ存在している。だが今日、同社の技術的「イノベーション」の多くは、ユーザを「壁に囲われた庭」に閉じ込めるためのものだ。 The post GoogleはAndroidカスタムROM(とオープンウェブ)を殺したい first appeared on p2ptk[.]org .
RSSは我々が手にしたオープンウェブの最高の実例だ。そこではインターネットをどう体験するかを我々自身が設計しカスタマイズするのであって、その逆ではない。 The post 「アルゴリズム」が大っ嫌い? ならRSSを使いなさいよ first appeared on p2ptk[.]org .

いまや「金融市場は資産を正確に評価するという役割を果たせず」、「市場を機能させるはずの制度的構造は、その努力を放棄してしまった」 The post (本当の)「死んだ経済」理論 first appeared on p2ptk[.]org .

「何かしなければならないのがわからないのか? 私が何かしようとするのを邪魔するとは何事だ?」 The post 「年齢確認」なるものは存在しない first appeared on p2ptk[.]org .
社会の病弊のすべてをスマートフォンのアプリに押しつけるのは、科学的な誤りであるだけでなく、オンライン・オフラインを問わず若者の現実的・構造的なニーズを無視した政策の失敗である。 The post 脆弱なエビデンスで加速する「エセ科学的な」若者のソーシャルメディア禁止法 first appeared on p2ptk[.]org .

官僚制をAIでまるごと置き換えることが想像可能に見えるのは、現実の社会技術に伴う真の困難を見ないことにした場合だけである。 The post 「AIに行政機能を委ねる」とはどういうことか――マスキズムとDOGE、トランピズムとAI first appeared on p2ptk[.]org .
我々は監視産業というものを抜本的に見直さなければならない。監視産業は、広範かつ計り知れない人権侵害と市民的自由の侵害を可能にする主要な装置であり、民主主義そのものを脅かす権威主義的指導者たちに利用され続けている。監視産業が存在する限り、それが生み出すデータは、反民主主義勢力にとって抗いがたいツールであり続けるだろう。 The post 監視テクノロジーの爆買いに走るICE first appeared on p2ptk[.]org .