INZONE E9よりもさらにゲーム向き? ソニー新作イヤホン「IER-M500」で『VALORANT』を遊ぶ
7月9日の発表から待つことまる2か月、8月28日にソニーから発売予定のイヤホン新製品「IER-M500」。レビュー用サンプルの貸与を受けられたので、ソニーがINZONEブランドで協賛も行うFPSゲーム『VALORANT』などでIER-M500を使ってみました。
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7月9日の発表から待つことまる2か月、8月28日にソニーから発売予定のイヤホン新製品「IER-M500」。レビュー用サンプルの貸与を受けられたので、ソニーがINZONEブランドで協賛も行うFPSゲーム『VALORANT』などでIER-M500を使ってみました。
Boseが「QuietComfort Headphones」の第2世代モデルを発表した。アクティブノイズキャンセリングを改良し、メガネなどによるイヤーカップの隙間も効果的に補正する。イマーシブオーディオやUSB-Cロスレス再生にも対応する。
NothingのサブブランドCMFは、初のオープンイヤー型ワイヤレスイヤホン「CMF Clip Pro」を発表した。イヤーカフ・スタイルを採用。3点支持デザイン、本体の操作ボタン、ケースの「Smart Dial」など、快適な装着感と操作性を追求した。
ファーウェイ・ジャパンは7月30日、イヤーカフ型イヤホン「HUAWEI FreeClip」シリーズのフラッグシップモデル「HUAWEI FreeClip 2 S」を、マクアケが運営する「Makuake」で先行公開し、同日11時からクラウドファンディングを開始した。
ワイヤレスイヤホンを選ぶとき、音質や機能はもちろんですが、毎日持ち歩くものだからこそデザインにもこだわりたいという人は多いでしょう。そんな人に注目してほしいのが、この夏クラウドファンディングを開始する「HUAWEI FreeClip 2 S」です。前モデルで好評だった軽い着け心地や使い勝手を受け継ぎながら、今回はケースデザインを大きく刷新! まるで宝石箱のような高級感のあるデザインへと生まれ変わりました。さらに、装着感を向上させた新しいC-bridgeや、デバイスを問わず楽しめる空間オーディオにも対応しているとのこと。そこで本記事では実機を使いながら、デザインや使い心地、前モデルから進化したポイントをレビューしていきます!
今回は、e☆イヤホン秋葉原店 本店でDAP(デジタルオーディオプレーヤー)の売れ筋を取材しました。価格帯は1万円台から数十万円まで幅広く、特徴もさまざま。そのなかでどんなモデルが人気を集めているのでしょうか?
ソニーが8月28日に発売を予定するインイヤーモニター「IER-M500」。ステージ上でのパフォーマンスのような大音量環境を実際に体験できる機会があったので、マイナビニュースも参加してきました。
Googleが、約6年ぶりに新型スマートスピーカーを発売した。新しいのは、「Gemini(ジェミニ)」が使えること。これを購入して家に置くと、どういった体験が期待できるのか。本稿では、同機の概要を振り返りつつ、実際に使ってみた印象をお伝えしたい。
ソニーは7月9日、インイヤーモニターの新製品として「IER-M500」を発表し、8月28日から発売すると明らかにした。メーカー想定売価は20,000円前後で、カラーバリエーションにブラック、クリア、レッド&ブルーを用意する。
Nothingは、完全ワイヤレスイヤホン「Ear (3a)」を発表した。再生中の音声や通話・会議を保存できる録音機能を新搭載し、AI要約や文字起こしに対応。ANCや音質も強化し、価格は15,800円。