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M!LK佐野勇斗&吉田仁人が“チューしたいぐらいかわいいもの”とは「逆に…」「彼らがすごく…」

アイドルグループ・M!LKの佐野勇斗と吉田仁人が、21日発売の月刊誌『JUNON』2026年10月号(主婦と生活社)に登場する。

「いつかは…」8月7日で20歳の日向坂46藤嶌果歩が密かに抱く“夢”とは「そういうポジションが好き」「憧れがあります」

日向坂46の藤嶌果歩が4日、都内で行われた1st写真集『果実の歩幅』(集英社 2,640円/160ページ A4判)の発売記念会見に登場。最近のブームや今後挑戦したいことなどを明かした。

「いつかかほりんの…」日向坂46藤嶌果歩、同期メンバーに数年前から“お願い”されていたこと明かす

日向坂46の藤嶌果歩が4日、都内で行われた1st写真集『果実の歩幅』(集英社 2,640円/160ページ A4判)の発売記念会見に登場。写真集の手ごたえや撮影エピソードなどを語った。

令和ロマン・ケムリの読み聞かせにグッドサインを送る子どもも! 絵本『ちがうちがう』発売記念書店イベント取材会

令和ロマン・松井ケムリが描き下ろした絵本『ちがうちがう』(集英社 1,980円)の発売記念書店イベント取材会が7月31日、都内で開催された。

ダイアン津田、短髪も大活躍の理由? 大事にする清潔感「肌および短髪。それだけ意識してます」 女と男・市川とも「年はとっても汚くはならないようにしよう」と日々言い合う

お笑いコンビ・ダイアンの津田篤宏が上梓した初の著書『津田日記』(1,760円 新潮社)を読んだ感想は「びっくりした」だ。楽しい、うれしい、しんどい、嫌い、悲しい、眠たい、おいしい、おいしくない……津田の心が良くも悪くも動いた出来事が、時に津田本人や事務所NGの箇所が黒塗りされながらもそのまま記され、出版物としての日記というよりも、本当に人様の日記を覗き見ているようなドキドキ感があった。そして、『津田日記』を読んでいて改めて感じたのが、この1年の津田の活躍ぶりだ。同書の発売日である5月27日に開催された刊行記者発表会にも、ほかではあまり見ないくらい多くの報道陣が集まっていた。その刊行記者発表会後に個別取材の時間をもらい、東京で仕事が増えたきっかけや、現在の活躍に対する家族の反応、そして、就職や転職をするときに大切にしたほうがいいと思うことも教えてもらった。

鳴海唯、夜の東京を舞台に見せた妖艶で大人な一面 季刊ZINE第3号『Magic hour “Mysterious” PM7:00-11:00 NARUMI YUI』が7月10日に発売

俳優・鳴海唯が7月10日、季刊ZINE第3号『Magic hour “Mysterious” PM7:00-11:00 NARUMI YUI』を発売する。

「私はこうだ! みたいな…」沢尻エリカ、20代当時の自身を回顧 40歳になった現在は「ようやく…」

「20年前は、作り込むのがすごく好きだった」沢尻エリカが23日、都内で行われた約20年ぶりとなる写真集『DAY OFF』(幻冬舎 3,960円/160ページ A5判)の刊行記念イベントに登場。20代当時の自身を振り返りながら、40歳を迎えた現在の心境や変化について語った。

笑い飯・哲夫、タクシー運転手に“やめてほしい”運転「アクセルを…」 それが直接言いにくいモヤモヤを小説『頭を木魚に』のストーリーで昇華

「『その運転をやめてください』とすごく言いにくいんです」――。笑い飯・哲夫が、小説『頭を木魚に』のストーリーを構成する一つの要素となった“日常のモヤモヤ”を明かした。タクシー運転手の運転に違和感を覚えても、なかなか言葉にできない。その感情をフィクションの中で膨らませ、物語へとつなげたという。

『サンクチュアリ』で注目集めた俳優・寺本莉緒が“働く上で大切にしていること”とは 事務所退所後のフリーランス経験は、マネージャーやスタッフの存在の大きさを再確認する「すごく大事な期間」に

14歳で芸能界に入り、「モテたい」というシンプルな動機から始まったキャリア。そこから10年、俳優として歩み続けるなかで、寺本莉緒は一度立ち止まる決断をした。「頑張る理由がなくなってしまっていた」と振り返るその時間は、彼女に何をもたらしたのか。迷いながらも進み続ける現在地に迫る。(前後編インタビューの後編)

5年ぶりのグラビア復帰に不安も 寺本莉緒が気合いで挑んだ“増量ボディメイキング”「プロレスラーの方にどうやったら増量できるかを聞いたら…」

5年ぶりのグラビアは、不安と向き合うところから始まった。「以前より劣っていると思われたらどうしよう」――。そんな思いを抱えながら臨んだ2nd写真集『RIO』。デビュー10周年という節目に完成した一冊には、寺本莉緒が俳優として積み重ねてきた時間と、変わらない原点が刻まれている。(前後編インタビューの前編)