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デスクトップで使えるNVVIDIA GB300 with 748GBメモリ。デルから23,531,150円で受注開始

デル・テクノロジーズは8月20日、ワークステーションPCの新製品として、「Dell Pro Max with GB300(モデル:FCT6263)」の受注を開始した。同社公式ストア上では23,531,150円に設定されている。

今週の秋葉原情報 - レトロデザインの簡易水冷が発売に、デュアルmicroATX対応のフルタワーも

Thermaltakeの「Retro Ultra ARGB Sync」は、ベージュのレトロなデザインが特徴のオールインワン水冷CPUクーラー。水冷ブロックがレトロPC風のデザインになっていて、CRTディスプレイのところには3.7インチLCDを搭載している。冷却には、ARGBのシングルフレームファンを採用。価格は、24cmモデルが23,000円前後、36cmモデルが25,000円前後だ。

Micron、米国にAI・次世代メモリ研究拠点 「10年先」へ100億ドル投資

AI需要を背景にメモリへの投資が拡大するなか、Micronは足元の増産だけでなく「10年以上先」の技術開発に踏み出す。100億ドルを投じて新研究拠点を米国に設け、次世代メモリやコンピュート、先端パッケージングの研究を進める。

Palit公式キャラクター「RiTONA」発表。日本生まれの「虹野リトナ」がグローバル向けに

Palitはこのほど、これまで日本国内向け同社公式キャラクターとして運用してきた「虹野リトナ」を刷新し、デジタルブランドアンバサダー「RiTONA」としてグローバル向けにも展開していくと明らかにした。キャラクターデザインにも手が加えられている。

NVIDIA日本法人のオフィスツアーに東京都内在学の女子中高生が参加。文理選択・進路を考える契機に

NVIDIA日本法人は8月4日、東京都内に在住・在学中の女子中学生・女子高校生を対象にしたイベントとして、オフィスツアーを開催しました。

Ryzen 7 7700X3Dと5800X3D(10th)の実力検証! 旧世代X3Dはいまでも十分戦えるのか

AMDからAM5プラットフォームの「Ryzen 7 7700X3D」とAM4プラットフォームの「Ryzen 7 5800X3D 10th Anniversary Edition」が登場した。どちらもアーキテクチャーとしては旧世代の「X3D」を採用するモデルになる。最新世代のRyzen 7 9800X3DやRyzen 7 7700、Ryzen 7 5800Xを交えて、その実力をチェックしていこう。

今週の秋葉原情報 - ローエンドの新型Radeon「RX 9050」が発売、過熱から守れる電源ケーブルも

AMDより、エントリー向けの新型GPU「Radeon RX 9050」が登場、搭載するグラフィックスカードが各社より発売された。「RDNA 4」アーキテクチャの9000シリーズとしては最下位となるGPUで、ストリームプロセッサはRX 9060 XTの半分(1,024基)となるが、消費電力は92Wに抑えられている。フレーム生成技術「FSR」 にも対応。価格は55,000円前後だ。

【決算深読み】AI拡大のパナソニック、上方修正で41年ぶり過去最高益の中身

パナソニックホールディングスが発表した2026年度第1四半期(2026年4月~6月)連結業績は、売上高が前年同期比6.4%増の2兆189億円、営業利益は同110.0%増の1824億円、調整後営業利益は同103.7%増の1864億円、税引前利益は同107.7%増の1889億円、当期純利益は同89.2%増の1351億円となった。

「AMD Radeon RX 9050」発表。消費者向けにはVRAM 8GB搭載、一部用途向けにVRAM 4GBモデルも?

米AMDは7月29日(現地時間)、RDNA 4シリーズにおけるエントリーモデルとして、「Radeon RX 9050」を発表した。アジア太平洋、日本、ラテンアメリカなど特定の地域限定の製品とされており、推奨販売価格は279米ドル。

「AMD Radeon Software Adrenalin 26.7.1」公開。RDNA 3シリーズにおける不具合多数解消

米AMDは7月28日(現地時間)、同社グラフィックス製品向けの最新ドライバとして、「AMD Radeon Software Adrenalin 26.7.1」を公開した。新製品に対応するほか、RDNA 3シリーズに起因する不具合を多数修正している。

「NVIDIA GeForce Game Ready Driver 610.88」公開。『Halo: Campaign Evolved』など対応

米NVIDIAは7月28日(現地時間)、同社グラフィックス製品向けの最新ドライバとして、「NVIDIA GeForce Game Ready Driver 610.88」を公開した。NVIDIA App経由でかんたんに適用できる。

かんたんに計測できるベンチマーク「Geekbench 7」公開。テスト項目大改修、NVIDIA CUDA対応

Primate Labsは7月24日(現地時間)、クロスプラットフォーム向けベンチマークソフトウェアスイートにおける最新版「Geekbench 7」を公開した。Android、iOS、Windows、macOS、Linuxに対応して公開されている。

今週の秋葉原情報 - GIGABYTEから40周年記念の「Infinity」マザー、木目調のGeForce RTX 5080も

AMDの「Ryzen 7 7700X3D」は、大容量キャッシュ技術「3D V-Cache」を搭載したゲーミング向けのSocket AM5 CPU。Ryzen 7000シリーズのX3Dモデルとしては、すでに上位モデル「同 7800X3D」があり、8コア/16スレッド、TDP 120Wという仕様は共通だ。価格は64,000円前後。ただ7800X3Dは現在、50,000円前後で販売されており、そちらの方がお得だ。