RSS Amplifier

Blog

マイナビニュース 家電 テレビ / レコーダー

「マイナビニュース」は、ニュースと読み物を中心とした総合専門サイトです。「知りたい!を刺激する総合専門サイト」をキャッチコピーに、経営関連、IT関連などのビジネス情報から映画などのエンタメ情報まで幅広く提供しています。

news.mynavi.jpSource feed ↗10 posts

Live Last read · last published · next check

Elsewhere

Latest posts

「色」と「光」を極める! TCLが語るディスプレイ技術「SQD-Mini LED」の実力

中国の大手家電メーカーであるTCLは、2026年5月に独自の「SQD-Mini LED」技術を搭載する液晶テレビ「X11L」シリーズなどを発表しました。RGB-Mini LED技術に比べて、SQD-Mini LED技術は画質面においてどのような利点があるのでしょうか。中国・深センにあるTCL本社で行われたエンジニアによる技術説明会や、TCLの経営者インタビューの内容も含めて紹介していきましょう。

過去最高の数字が並ぶソニー決算、プレステ「ディスク廃止」に理解求める場面も

ソニーグループの2026年度第1四半期連結業績は、売上高が前年同期比8.2%増の2兆8377億円、営業利益は同40.2%増の4764億円、税引前利益が同33.9%増の4774億円、当期純利益が同32.1%増の3421億円となった。売上高と営業利益は、第1四半期として過去最高を更新した。

【決算深読み】AI拡大のパナソニック、上方修正で41年ぶり過去最高益の中身

パナソニックホールディングスが発表した2026年度第1四半期(2026年4月~6月)連結業績は、売上高が前年同期比6.4%増の2兆189億円、営業利益は同110.0%増の1824億円、調整後営業利益は同103.7%増の1864億円、税引前利益は同107.7%増の1889億円、当期純利益は同89.2%増の1351億円となった。

W杯ついに開幕! 大画面テレビの売れ筋は?- 古田雄介の家電トレンド通信

今回は、ジョーシン浦和美園イオンモール店に、リビングに置く大画面テレビの売れ筋を尋ねました。リビング向けとしては55V型以上のモデルが選ばれることが多く、65V型やそれ以上のモデルもよく売れているそうです。

【Amazon得報】65インチ4Kブラビアが22%オフの162,000円!

65インチのブラビアが、参考価格209,000円のところタイムセールで22%オフの162,000円となっている。エントリーモデルなのでリフレッシュレートは60Hzだが、解像度は4Kなうえ精細感や色の鮮やかさなどを高める高画質プロセッサー「HDR X1」やテレビ放送などを4Kにアップグレードする「4K X-Reality PRO」を搭載。サウンド面もDolby Atmosに対応するほか「X-Balanced Speaker」で音のひずみを低減してくれる。搭載するHDMIポートは4基あるので、様々な機器を接続できるのもうれしいところ。

ローランド、4K対応のビデオ・コンバーター/スケーラー「VC-1SC-4K」

ローランドは、4K映像の信号変換と画面調整に対応したビデオ・コンバーター/スケーラー「VC-1SC-4K」を、2026年10月下旬に発売する。市場想定価格は260,000円前後。

テレビなのに厚さ9.95mmの衝撃、LGの極薄ワイヤレス有機EL「OLED evo AI W6」を見てきた

LGエレクトロニクス・ジャパンは、有機ELテレビの2026年モデルを発表。注目はフラッグシップモデルの「LG OLED evo AI W6」で、厚さわずか9.55mmのワイヤレス4K有機ELテレビです。実機を新製品発表会場で見てきました。

LG、1cmを切る厚さで壁にぴったり設置できる83V型4K有機ELテレビ

LGエレクトロニクス・ジャパンは6月9日、厚み1cmを切る83V型4K有機ELテレビ「LG OLED evo AI W6」をはじめ有機ELテレビの2026年新製品3シリーズを発表した。6月25日から順次販売を開始する。価格はオープンで、店頭予想価格は290,000円前後から。

【Amazon得報】65インチ4Kレグザが24%オフの151,098円!

65インチの4K解像度レグザが、参考価格200,000円のところタイムセールで24%オフの151,098円で販売中。120Hzの倍速パネルに加え、Dolby Atmosとウーファー搭載で高レベルな映像とサウンドが堪能できる。AI超解像技術を内包したレグザエンジンZRを備えているのも特徴だ。

TCL、2026年テレビ新製品は次世代パネル技術に注目! 夏頃にGemini対応も - 山﨑賢人さん「どんな映像も綺麗」

TCL JAPAN ELECTRONICS(以下、TCL)は5月14日、日本市場向けのテレビ、サウンドバーの2026年新製品群を発表しました。「いちばん綺麗に、観てほしい。」をコンセプトに、映像美だけでなく、音響やデザイン、AI機能、保証体制まで含めた総合的な「体験価値」の進化を目指します。