壁から15.8cmの距離でも100インチの大画面、4K超短焦点プロジェクター「Aetherion」
AWOL Visionが、4K対応のホームシアタープロジェクター「AWOL Aetherion」のクラウドファンディングをMakuakeで開始。超短焦点設計を採用し、壁やスクリーンの近くに設置しても、80~200インチの大画面投影ができます。
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AWOL Visionが、4K対応のホームシアタープロジェクター「AWOL Aetherion」のクラウドファンディングをMakuakeで開始。超短焦点設計を採用し、壁やスクリーンの近くに設置しても、80~200インチの大画面投影ができます。
Aladdin Xは6月12日、シーリングライト・プロジェクター・スピーカーを一体化した照明一体型3in1プロジェクターの最上位モデル「Aladdin X3 Laser 4K」の予約販売を開始した。
グランドシネマサンシャイン池袋は4月15日、シアター12を除くすべての映写設備を刷新し、Christieシリーズ4の導入を実施したと明らかにした。大規模な設備更新は2020年以来。
セイコーエプソンは、2035年までの10年間に渡る長期ビジョン「ENGINEERED FUTURE 2035」を発表するとともに、それを具現化するための第一段階として、2028年度を最終年度とする「中期経営計画Phase1(2026~2028年度)」を策定した。
アンカー・ジャパンが、着脱式デュアルスピーカーを搭載したホームシアタープロジェクター「Soundcore Nebula P1」を発表。スピーカーはバッテリーを内蔵したBluetooth接続で、好きな場所にワイヤレスで設置できます。
セイコーエプソンは、2025年度第3四半期(2025年4月~12月)の連結業績を発表した。売上収益は前年同期比2.0%増の1兆438億円、事業利益は同13.7%減の637億円、営業利益は同7.1%減の583億円、税引前利益は同12.6%減の587億円、当期利益は同25.2%減の354億円の増収減益の決算となった。
キヤノンが発表した2025年度通期(2025年1月~12月)の連結業績は、売上高が前年比2.5%増の4兆6247万円、営業利益が同62.8%増の4553億円、当期純利益が同107.5%増の3220億円となった。昨年に引き続き、過去最高の売上高を更新した。
ニトリは1月23日、人気の「コンパクトプロジェクターNEP-K220MM」の再入荷に伴い、取扱店舗を順次拡大すると発表した。価格は9,990円。すると発表した。
スマートプロジェクターブランド「XGIMI」(エクスジミー)は1月19日、エントリーユーザー向けのポータブルプロジェクター「Nova」を発売した。価格は39,900円だが、2月10日までの期間限定で発売記念価格34,900円にて販売する。
Valerionが、家庭用レーザープロジェクターの新製品「VisionMaster Max」を発表。 4Kに対応した高画質モデルで、黒の再現性を高めたほか、DLP方式で見られるレインボーノイズを低減したのが特徴です。Makuakeの超早割は45万円から。