こんにちは、やまたつです。
FDAがモデルナのmRNA技術のインフルエンザワクチンを承認しました。
コロナワクチンと同じmRNA技術を使った初めての季節性インフルエンザ用製品です。(そもそもワクチンと呼ぶべきものではないという指摘はここでは割愛します)
公式発表では「有効性が高い」「迅速に対応できる」と強調されていますが、FDA自身のブリーフィング資料や関連報道を丁寧に見ると、かなり気になる数字が並んでいます。
多くのmRNA技術のワクチンの危険性を警告している人々に共有されているFDAデータやDaily Mailの報道などを中心に、主な問題点を整理します。
副作用の発生率が異常に高い
効果とリスクのバランスが悪い
死亡データに不透明さ
その他の懸念点
従来の5倍の価格と保険
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