ABOUT本研究室について
人間らしい言語処理モデルを開発する
本研究室は、2020年4月に東京大学で立ち上げられた新しい研究室です。
本研究室では、言語学を認知科学の一分野として明確に位置付け、認知・神経科学における行動・脳機能実験で計測される人間の言語処理と、自然言語処理における計算モデルで実装される機械の言語処理を対照することで、自然言語の計算システムを解明するのと同時に、人間らしい言語処理モデルを開発しています。
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- 2026.08.21
- EMNLP 2026にて、論文が採択されました。
- 2026.07.09
- COLM 2026にて、論文が採択されました。
- 2026.07.07
- ACL 2026にて、SAC Highlightを受賞しました。
- 2026.04.07
- 大関が科学技術分野の文部科学大臣表彰(若手科学者賞)を受賞しました。
- 2026.04.07
- ACL 2026にて、3本の論文が採択されました。
- 2026.03.27
- CMCL 2026にて、論文が採択されました。
- 2026.03.13
- 言語処理学会第32回大会にて、13件の発表を行い、若手奨励賞・委員特別賞2件を受賞しました。
- 2026.02.27
- TACLにて、論文が採択されました。
- 2025.10.01
- 国立情報学研究所 大規模言語モデル研究開発センターにて、大関がクロスアポイントメントを開始しました。
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